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ノーベル賞をとった島津製作所の田中幸一さんのおかげでしっかり世間の注目することばとなった”糖鎖”。糖鎖とキチンキトサンに関連するページです。 その他、健康と医療をキーワードに情報を提供します。
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リンゴ酢ダイエット
ミツカン酢の研究所で株式会社ミツカングループ本社(本社:愛知県半田市)中央研究所(以下、ミツカン中央研究所)は、お酢を継続的に摂取することで、内臓脂肪が有意に低下することを臨床試験で初めて実証いたしました。
同時に、血中中性脂肪、体重、BMI※2および腹囲を有意に下げる作用があることも確認いたしました。肥満気味※2の方、血中中性脂肪が高めの方を対象とした試験結果です。

健康がすべてではない。しかし、健康を失えばすべてを失う!

“キトサン・バモンド酢”
(キトサン入りりんご酢)のすすめ

酢は優れた健康食品 

酢は、お寿司とか酢のものとして、昔からそのうまみや殺菌性が、
じょうずに利用されてきましたが、酢は単に調味料であるだけでなく、非常に優れた栄養食品です。
酢酸から副腎皮質ホルモンが作られることを解明したブロッホ(米国)、リネン(西独)両教授にノーベル医学賞が送られました。副腎ホルモン(鉱質ホルモン、糖質ホルモン、男性・女性ホルモン)こそ、病気を治したり予防したりする力のもとになるものです。現代社会生き抜くためにどうしてもストレスから逃れることはできません。そのさまざまなストレスから私たちの大切な体を守るために役割を果たすのが副腎皮質ホルモンなのです。
生命のバランスを保つのに大切なホルモンで、副腎皮質ホルモンの分泌が少ないと、そのストレスに抵抗できなくなり病気になるのです。体をまもるために欠くことのできない副腎皮質ホルモンが、わたしたちの手近にある酢から作られるというのはなんとありがたいことでしょう。
ホルモンは、私たちの身体の中で、バランスを保った状態で作られて初めて過不足のない、絶妙な作用を発揮するものであって、薬として出来上がったものを外からとると、バランスが崩れ、恐ろしい副作用を伴うことがあります。しかし、酢を食品としてとるときは、直接ホルモンそのものをとるのではないので、副作用といった心配はありません。
酢には、ビタミンCが酵素によって破壊されるのを防止する作用があります。
多くの動物は、ビタミンCを体内で合成しますが、人間にはその能力がありません。
そこで、酢を利用して、ビタミンCを無駄なく効果的にとることができます。
飲酒のさい、酢を飲んでおくと酢が肝臓の機能を高めてくれるので悪酔いを防げます。
酒席の料理に必ず酢のものが付いてくるのも同様の趣旨によるものです。
また酢には、食欲増進作用、疲労回復作用など、多くの好ましい働きがあることも知られています。
米国バーモンド州で古くから伝えられているバーモンド健康法というのがあります。
これは、りんご、はちみつ、海藻の三つを利用した食事療法であり、健康維持・増進には、クエン酸・リンゴ酸などが欠かすことの出来ない重要なものであることを実証です。
肝臓  酢こそ最高の化粧品
酢が肝臓によいといわれるのは、酢が肝臓の疲れをとり、正常な働きに向かわしてくれ、肝臓に不可欠なたんぱく質や油(肉や魚など)の消化が、大変違うのです。お酒で悪酔いするのは、アルコールが分解されてできるアセトアルデヒドという物質のためですが、酢を飲むと肝臓の働きがよくなり、アセトアルデヒドができにくくなるから悪酔いしにくくなります。
 酢を飲んでいる方に顔の色つやがよい人が多いのは、酢が体液を弱アルカリに保ち、新陳代謝を円滑にするためです。とくに婦人では、化粧ののりが大変よくなりますので、酢こそ最高の化粧品と言えるのではないでしょうか。日に当たって出来るシミ、そばかすは肝臓の働きが弱いとメラニン色素が十分、分解吸収できなくて治りにくいものですが、そのような方も十分酢をとれば改善され顔色もよくなります。
高血圧と動脈硬化
酢を飲むと動脈硬化にも良いことはよくしられています。
動脈硬化の原因にもさまざまありますが、その一つにコレステロールがあります。
それは、血管の壁にコレステロールがくっついてゆくものです。そして、動脈硬化の進んでいる人には高血圧の人が多いのも事実です。動脈硬化が進行すると、血液の流れが悪くなり、血管ももろく壊れやすくなるので、脳卒中や心臓病、腎臓病、糖尿病などにも深くかかわってきます。
酢をとって動脈硬化が予防できるのは血管の壁にコレステロールや石灰を沈着させる乳酸たんぱくをおいだすからなのです。(クレブス理論)
酢の地液サラサラ効果。その秘密は水素にある。
「お酢は血液をサラサラにする。免疫力を高めるから、摂ったほうがいい。」こんな話を聞かれた経験をお持ちのかたもあるでしょう。
お酢の化学式は CH3COOHです。このお酢が、身体に入ると、CH3COOとH(水素イオン)に分かれます。お酢を摂るということは、水素イオンを身体に補充することになるわけです。
お酢の健康パワーの秘密は、水素にあります。水素イオンが補充されると、バッテリーに新しいバッテリー液をチャージしたような状態になるのです。わたしたちの健康に、酸化ストレス病の予防と対策に、水素(水素イオン)の補充は非常に重要な意味があります。
体に必要な六つの気
漢方では五臓六腑といいますが、人間の体の経絡には6つの経絡があり、それぞれ体の重要な機関とつながっています。
そのどれかのパイプがつまり調子が悪くなると病気になるというわけです。
キトサン・バモント酢は人間の体に必要な六つの気に必要な成分を配合してあります。
クロレラCFG・朝鮮ニンジンエキス・ステビア・ロイヤルゼリー・キダチアロエ・オリゴ糖など、健康食品として体にいい物質としておなじみのものです。
これがバランスよく配合されていて、皆さんの“元気”をサポートします。
砂糖“甘み成分”にこだわりました。
ダイエット・美容には甘いものは大敵!それと白砂糖は子供の成長にとっても、たいへん問題があります。キトサン・バモント酢の甘みはステビア・オリゴ糖などで上品な甘みになっております。(通常、市販のりんご酢は白砂糖が使われています。)
山陰が生んだ「世界的大発明(製法特許)」 飲めるキトサン
高分子・水溶性キチンキトサン(ファイナルキトサン)入り
ノーベル賞をとった、田中耕一さんのおかげで、世に知られることとなった糖鎖。
人間の体には、アンテナのように60兆の細胞に糖鎖というものがくっついています。
21世紀のキーワード”糖鎖“。キチン質には代表的な糖鎖で体にとって必要とされる8種類の糖鎖の内、5種類もの糖鎖が含まれていることがわかりました。            
吸収率のいい「飲めるキチン・キトサン」として、お肌や身体の内臓器官を元気にし、自然治癒力を高めることで、「グルコサミン、コンドロイチン、ヘパリン、シアル酸、ヒアルロン酸」などの美容と健康によいとされる物質が、「自分の体の中」で作られるので、吸収率も大幅にアップしました。
肝機能アップ、重金属の排出、コレステロールを抑え、自然治癒力アップなどなど、りんご酢との相乗効果が期待できます。  
 ※カニアレルギーの方はご注意ください。
※さらに、マグネシュウムとリンゴ酸(リンゴ酢)を歌などの30分位前に
いっしょに取ると、リラックス効果と声帯が柔軟になって、声にハリやツヤ、ノビがでてくることが期待できます。歌唱力アップ!!


お問い合わせは mji.healthnet@gmail.com
 明成アイ健康ネット(FAX)0859-35-8776
鳥取県米子市富士見町132
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